*12月17・18日入場チケット限定枚数確約*黒い森のラヴェンナ渓谷とフランス・スイスの人気クリスマスマーケットを巡る旅🌟現地5日間

フランクフルト
ラヴェンナ渓谷
チューリッヒSinging Christmastree
チューリッヒ

旅程 参考 無料見積
このツアーのポイント

ラヴェンナ渓谷のクリスマスマーケット

写真©Hoch Schwarzwald.de official website (Weihnachtsmarkt-in-der-Ravennaschlucht)

★ラヴェンナ渓谷のクリスマスマーケット★

開催:2026年11月26日(木)~29日(日)、12月3日(木)~6日(日)、12月11日(金)~13日(日)、12月17日(木)~20日(日)

チケットは全日完売です。弊社では、12月17日、18日のシャトルバス&入場券を限定枚数確保できました!


高さ36mの石造りの高架橋の下で開かれるクリスマスマーケットでは、とても素朴で温かい手作り工芸品や食べ物の店が並びます。そして橋はイルミネートされてとても幻想的な雰囲気☆歩いているだけでほっこり、温かい気持ちになります。まだあまり日本では知られていませんが、現地では大変人気のクリスマスマーケットです。

スイスのクリスマスマーケット

スイスではクリスマスシーズンを迎えると、旧市街や町の中心部にクリスマスマーケットが立ちます。煌びやかに装飾されたたくさんの屋台小屋が立ち並び、クリスマスの飾りや可愛らしいおもちゃ、職人が技巧を凝らした木工細工なども並びます。

寒空の下で味わう温かいホットワインは格別!また寒い冬は、体を心から温めるチーズ・フォンデュ絶好のシーズン。

ロマンチックなスイスのクリスマスをお楽しみください♪

アレンジ自由自在

前泊・延泊、旅程表に掲載されている都市以外の町への旅程追加など、ご希望に合わせてアレンジを承ります。
日本語ガイド、現地ドライバーの追加手配などにつきましてもお気軽にお問い合わせください。


旅程表 *12月17・18日入場チケット限定枚数確約*黒い森のラヴェンナ渓谷とフランス・スイスの人気クリスマスマーケットを巡る旅🌟現地5日間
1日目
*前泊アレンジ承ります*​​​​​​​​​​​
12月16日(水)または12月17日(木)
フランクフルト空港到着

日本語アシスタントがネームプレートを持って空港の到着出口付近(Arrival Hall)でお迎えし、送迎車にてホテルへお送りいたします。


ホテルチェックインのお手伝いをさせていただきます。

ご旅行中のご不安な点やご質問等ございましたら、アシスタントにお尋ね下さい。おすすめレストランなどもお気軽にお尋ねください。


フランクフルト滞在(フリー)

お時間がありましたら、クリスマスマーケットをお楽しみください。



★フランクフルト・クリスマスマーケット★
開催:2026年11月23日(月)~12月22日(火)
​​​​​​​
レーマー広場で行われるクリスマスマーケットは、1393年スタートのドイツで最も古いマーケットの一つで、文豪ゲーテも楽しんだといわれています。200を超える屋台や旧市庁舎前の30m近い高さのあるクリスマスツリー、ニコライ教会でのクリスマスコンサートなど、メルヘンな世界が広がります。
フランクフルト 泊
2日目
12月17日(木)または12月18日(金)

ホテルにて朝食後、チェックアウト

鉄道にてフライブルクへ(各自)※鉄道パス利用
*鉄道所要時間:約2時間30分 / 直通
【お客様のご希望の時間にて座席指定をお取りします】


日本語ガイドがご宿泊ホテルへお迎えに参ります。


フライブルク観光(日本語ガイド付き)
フライブルクの街とクリスマスマーケットをご案内いたします。鉄道にてラヴェンナ渓谷のクリスマスマーケット行きのシャトルバス乗り場までご案内いたします。

以下の日程で弊社にて数枚ずつラヴェンナ渓谷のクリスマスマーケットへの往復シャトルバス&入場チケットを確保しています。



① 12月17日(木)15:55 Hinterzarten発 18:15 ラヴェンナ渓谷発(マーケットは16~21時まで)

② 12月18日(金)13:30 Titisee発 16:00 ラヴェンナ渓谷発(マーケットは14~21時まで)

③ 12月18日(金)14:10 Titisee発 16:40 ラヴェンナ渓谷発(マーケットは14~21時まで)


「Hinterzarten」または「Titisee」のシャトル乗り場までご案内して終了となります。シャトルバスにてラヴェンナ渓谷のクリスマスマーケットへ向かいます。


★ラヴェンナ渓谷のクリスマスマーケット★
注)滞在時間は約2時間です。

高さ36mの石造りの高架橋の下で開かれるクリスマスマーケットでは、とても素朴で温かい手作り工芸品や食べ物の店が並びます。そして橋はイルミネートされてとても幻想的な雰囲気☆歩いているだけでほっこり、温かい気持ちになります。まだあまり日本では知られていませんが、現地では人気のクリスマスマーケットです。


観光後、シャトルバスにて「Hinterzarten」「Titisee」へ戻ります。その後、鉄道にてフライブルクへ戻ります。


ホテルチェックイン


フライブルク 泊
3日目
12月18日(金)または12月19日(土)

ホテルにて朝食


*鉄道にてフランス・アルザス地方のストラスブールへ日帰り観光(各自)*

鉄道にてストラスブールへ(各自)※鉄道パス利用
*鉄道所要時間:約1時間20分 / 1回乗り換え


ストラスブール観光(フリー)
フランスとドイツの国境アルザス地方最大の街で、町の東を流れるイル川(ライン川支流)と木組みの家々が美しい旧市街と、EU議会などのがあるノイシュタットは、共に、世界遺産に登録されています。運河めぐりでは、水上から旧市街の絶景を味わえます。また、町の中心にそびえたつ、かつて文豪ゲーテが絶賛したというノートルダム大聖堂は必見です。


★ストラスブールのクリスマスマーケット★

可愛らしい木組みの家々が並び、童話の世界に入り込んだかのようなストラスブール。盛大なクリスマスマーケットで知られるアルザス地方の中でも、1570年から続くフランス最古かつヨーロッパ最大級のクリスマスマーケットが開催されます。


お時間ございましたら、ストラスブールから鉄道で45分ほどのコルマールにもお出かけください。


★コルマールのクリスマスマーケット★

コルマールは、ディズニー映画「美女と野獣」やジブリ映画「ハウルの動く城」のモデルとなった町。木組みの家の街並みや石畳の道が続き、おとぎ話の世界に迷い込んだようなメルヘンな景色が広がります。

この可愛らしい街のクリスマスマーケットは、アルザス最大都市のストラスブールに比べて規模は小さいですが、小さいならではの温かい雰囲気に包まれ、大変人気のあるマーケットです。


観光後、鉄道にてフライブルクへ戻ります。


この日、ストラスブール泊も可能です。ご希望でしたらストラスブール泊でお見積もりいたします。お気軽にご相談ください。


フライブルク 泊
4日目
12月19日(土)または12月20日(日)

ホテルにて朝食後、チェックアウト

鉄道にて国境を越え、スイスのチューリッヒへ(各自)※鉄道パス利用
*鉄道所要時間:約2時間 / 直通あり
【お客様のご希望の時間にて座席指定をお取りします】​​​​​​​

チューリッヒ滞在(フリー)
チューリッヒ湖から流れ出すリマト川の両岸に美しい旧市街が広がっています。

ご自由にクリスマスマーケットや市内散策をお楽しみください。

★チューリッヒ・クリスマスマーケット★
開催:2026年11月19日~12月23日中央駅のマーケットのみ12月24日まで開催​​​​​​​​​​​​​​
駅から続くバーンホフ通りから裏の素敵な小道まで、夜になると街全体がイルミネーションで輝き始めます。チューリッヒ中央駅は150の店舗が軒を連ねるヨーロッパ最大規模の屋内のクリスマスマーケット。オペラハウス前広場もグルメ屋台が多く賑やかです。その他、旧市街ニーダードルフにもマーケットが開催。

★シンギング・クリスマスツリー★

中央駅近くヴェルトミューレ広場で毎年開催されるシンギング・クリスマスツリー。ツリー上で子供たちが歌います!


月~木曜日:17時30分、18時30分

金曜日:17時30分、18時30分、19時30分

土・日曜日:14時30分、15時30分、17時30分、18時30分


*土曜は19時30分もございます。クリスマスパーティーと共に開催。


ホテルチェックイン

チューリッヒ 泊
5日目
12月20日(日)または12月21日(月)

ホテルにて朝食後、チェックアウト


ご出発までお時間がありましたら、観光やショッピングをお楽しみください。

鉄道にてチューリッヒ空港へ(各自)※鉄道パス利用
*鉄道所要時間:約10分 / 直通

空港チェックイン(各自)
チューリッヒ空港より帰国

*延泊アレンジ承ります。 
機内 泊


参考旅行代金(お一人様あたり航空券代を除く料金です)

シーズン 1名でご旅行 2名でご旅行 3名でご旅行 4名でご旅行
通常 お問い合わせ ¥290,000JPY〜¥330,000JPY お問い合わせ お問い合わせ
この他にも、関連ツアーが
件あります









オーダーメイドツアー"
Let's socialize



 03-6261-6437
株式会社ユーレックス
〒107-0052
東京都港区赤坂3-16-11
東海赤坂ビル6階

© 1981-2026
All Rights Reserved.